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驚き!貴方のお尻は大丈夫ですか?お尻の老化は30代から!

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驚き!貴方のお尻は大丈夫ですか?お尻の老化は30代から!

1: お尻も老けて見えるパーツの中の一つって知ってましたか?

実は、パンツスタイルでもスカートスタイルどんなスタイリングしていても、ほぼお尻の形は目立つのです!💦

そして、お尻の老化は30代から始まってしまう事を知ってましたか?

お尻の老化とは、お尻内部の筋肉が緩んでしまって形が崩れてしまう事です。

お尻が下がってきたかどうかは、以下の項目から自分のお尻を見てチェックしてみて下さい。

 

1-1: お尻が下がってきたサイン

注意ポイント

・ウエスト周りのメリハリがなくなってきた
・お尻が四角くなってきた
・お尻のトップが下がってきた
・お尻の丸みがなくなってきた

お尻が上がっていれば、足長効果もありデニムやパンツもカッコよく履けると思います。

毎日鏡をみて、お尻の高さをチェックしていると、もしかするとお尻の垂れ具合を気付くかも知れません。

そして、上記のサイン該当した場合は、残念ながら筋肉が衰えてしまってきたと言うサインだと思います。

 

1-2: お尻の筋肉を鍛えると?

良く誤解される事ですが、お尻の筋肉には、お尻を上げるだけではないのです。
下記の3つの役割も地味ながら司ってくれているのです。

ポイント

・身体のバランスを取る
・関節を守ってくれる
・身体を支える

などの役割を果たしてくれるのです。

なので、お尻の老化が進行してしまうと、見た目のスタイルの変化は勿論の事、綺麗に歩く事が困難になってしまう状態に少しずつなっていかも知れないと言うリスクを認識していた方が良いようです。

私も筋トレを身体のパーツ毎にするまでは、お尻が下がってきたら、ガードルを履けばどうにかなると思っていましたが、上記の事を認識してからは考えが変わりました。

 

何故ならば、ガードルを履いたからといっても、見た目は誤魔化せるかもしれませんが、筋肉の衰えが改善される訳ではないのです。

顔と同じで、外側から整えるのではなく、内側から鍛えないと無意味と言う事になってしまいます。

早め早めに意識して、お尻を鍛える事で年齢を重ねていった時の健康と体型に大きな差がつくと思います。

とは言え、私がジムに行きはじめて尻トレを始めたのは、まだ2年とちょっとなので、あまり大きな事は言えませんが💦

ただ、これだけは言えます!

年齢は関係なく、継続してトレーニングしていればお尻の形は変わります!

私がジムに通い始めるまでは、扁平尻で高さがなくパンツが似合うお尻とはお世辞にも言えなかったです。

デニムをいくつになってもカッコよく履きたい!と言う目標があるので、ジムに行き始めてからは、尻トレをパーソナルを受けてみっちり教わりました。

知識がないと、やみくもにトレーニングしても意としない所に筋肉がついてしまったりするので、注意が必要です💦

 

1-3: 尻トレ強化て始めたトレーニング

・ヒップスラスト   10回×3セット
・ワイドスクワット  10回×3セット
・ブルガリアンスクワット 10回×3セット
・レッグプレス 10回×3セット
・ヒップアダクション 10回×3セット

これらのトレーニングの中でも私の一押しのトレーニングは、ワイドスクワットです。

 

1-4: ワイドスクワット効果


(本人画像です)

➊このトレーニングの目的は、美しい太もものラインをつくる為です。太ももの脚痩せ効果に期待できるそうです。

➋スクワットには、何種類かのやり方によって、効果の箇所が変わります。ワイドスクワットは、複数の筋肉を鍛える事が可能です。内転筋(太ももの内側の筋肉)内側部分にあるので、ダイエットしていても中々落ちない箇所です。

➌ワイドスクワットはこの内転筋を鍛えるので、内ももの足痩せ効果大です。そして、内転筋を鍛える事で、バランスの良い足を目指せるそうです❣

基礎代謝を上げる事で、太りにくい身体つくりが可能になります。年齢とともに、脂肪が落ちにくくなり、身体のラインに変化を感じる方も多いと思います。

ワイドスクワットは、身体の中の一番大きな筋肉の一つの筋肉を刺激する為、基礎代謝も上げ、太りにくい身体をつくれるそうです。

上記のトレーニングを、当初は週2回はしていました。

自宅では、チューブを使った尻トレをしていました。

 

1-5: 自宅で出来るお薦めのチューブを使った尻トレ

チューブスクワット(トレーニングチューブ通してスクワット)
足の太ももあたりにチューブをつけて足が閉じないように意識してスクワットをします。

サイドウオーク(腰を落とし左右に一歩ずつ踏み出す)
イメージは、カニ歩き!足首付近にチューブをつけて、腰を落として、右・左に一歩ずつ動かします。

ヒップアダクション・サイドレッグレイズ(寝ころび横を向いて開閉運動)
寝ころんで、足首にチューブをつけて開閉させてお尻を鍛える運動です。

バックキック(足を後ろに蹴りだ出す運動)
チューブを足首につけ、足を後ろに出すようにして、太ももの裏の筋肉を鍛えます。

私は、10回×3セットでやっていますが、慣れていないと数回だけでもかなりキツイです。

 

チューブの尻トレの詳細は、こちらをご覧下さい

 

1-6: まとめ

お尻の老化が30代からって知った時は、驚きました💦

自分の30代の頃のお尻、、、思い出せませんが、約2年前にでも気づけて良かったと思っています。

お尻が下がってきたサイン

注意ポイント

・ウエスト周りのメリハリがなくなってきた
・お尻が四角くなってきた
・お尻のトップが下がってきた
・お尻の丸みがなくなってきた

顔と同じで、外側から整えるのではなく、内側から鍛えないと無意味と言う事になってしまいます。

早め早めに意識してお尻を鍛える事で、年齢を重ねていった時の健康と体型に大きな差がつくと思います。

年齢は関係なく、継続してトレーニングしていればお尻の形は変わります!

 

と言う事で、今日はサクっとこの辺で!

 

 

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記事を読んで頂き有り難う御座いました。

コンパクトで短めの記事ですが、これでも一生懸命綴りました。

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  • この記事を書いた人

maki

-筋トレ&フィットネス, 美尻

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